広報・その他
ニューズレター
ニュース・関連情報
EASEプロジェクトの活動が紹介されました。
雑誌
- 組込みプレス Vol.2 [2005年10月26日発売]
コラム欄でEPMの紹介
- COMPUTOPIA [2005年6月号]
特別対談:ソフトウェア・エンジニアリングが日本のIT産業を支える
鳥居宏次 VS 鶴保征城
- 日経ITプロフェッショナル[2005年3月1日号]
特集3 EASEプロジェクトに見る計測・定量化の実践
- SEC journal [2005年1月25日号]
組織紹介 EASEプロジェクト
- 日経コンピュータ[2004年12月13日号]
特集 日本のソフト開発力を取り戻せ
- COMPUTER & NETWORK LAN[2004年12月号]
特集 ユビキタス時代のソフトウェアエンジニアリング
今、日本が必要とするソフトウェア・エンジニアリングの確立
- 日経コンピュータ[2004年6月28日号]
REPORT 現場志向のソフト工学拠点を目指す
NTTソフト前社長・鶴保氏率いる「SEC」始動
- 日経ITプロフェッショナル[2004年4月1日号]
特集1 ITエンジニア、20の新常識 業界編
- 日経コンピュータ[2003年12月1日号]
新たなソフト工学に挑む“4人の巨匠”計測を重視し、開発の失敗を防ぐ
新聞
- 日刊工業新聞[2005年7月6日]
奈良先端大、ソフト開発管理支援ツールを開発
- 日経産業新聞 [2005年6月30日]
奈良先端大、ソフト開発管理支援ツールを開発
- 日刊工業新聞 [2004年3月11日]
進化する日本力/第2部・知の現場(8)敷居−産と学、絆強め連携の実
- 日刊工業新聞[2003年11月14日]
インタビュー EASEプロジェクト代表・鳥居宏次氏 −ソフト開発工程を定量化
- 日刊工業新聞[2003年11月5日]
奈良先端大、東京で「EASE国際フォーラム」開催
関連書籍
- ソフトウェア工学・システム工学ハンドブック
エンピリカルアプローチによる法則とその理論
Albert Endres , Dieter Rombach 共著
吉舗 紀子 訳
EASEプロジェクト 監修
株式会社 コンピュータ・エージ社 発行
知的所有権
- 楫,田口,野田,“ディジタル情報の流通制御方法”,特願2003-131005,2003年5月提出.
- 門田,佐藤,神崎,“プログラム難読化装置, プログラム難読化プログラム及びプログラム難読化方法”,特願2003-202795,2003年7月提出.
- 松本,門田,大杉,角田,“欠落データ推定装置, 欠落データ推定プログラム及び欠落データ推定方法”,特願2003-377617,2003年11月提出.
プレスリリース