EPM Version 1.00
EPMβ版はオープンソースライセンスであるEPML
(Empirical Project Monitor
License)で提供するものです.無料で使用し、再配布することができます.プログラムを変更した場合は,変更部分のソース公開と,EASEプロジェ
クトでの利用許諾を条件に再配布できます.再配布時にはCPL(Common Public License)を選ぶこともできます.
EPMLではCPLをベースに以下の場合のソース公開条件を緩和しています.
- 改造を行った利用者の所属組織内での複製と使用
- 改造を行った利用者の所属するプロジェクト内での複製と使用
EPMは無保証・無サポートですが,ユーザ用と開発者用のメーリングリストを用意しています.参加申し込みは以下のアドレスにメールでご連絡ください.
連絡先:epm−open−inf@empirical.jp
EPM パッケージ一覧
EASEプロジェクトではEPMのみの配布のほか、容易にEPMを導入するためにcoLinuxのイメージファイルも用意しています.
EPML
(Empirical Project Monitor
License)を確認の上,承諾される場合のみダウンロードしてください.
各ファイルを$EPM_HOMEおよび$EPM_DATAで展開してください.
EPMを導入する際に事前に準備しておくものとその確認方法は以下をご覧ください.
EPML
(Empirical Project Monitor
License)を確認の上,承諾される場合のみダウンロードしてください.
上記ファイルをイメージファイルとして指定してください.